【おすすめ書籍】「野村證券第2事業法人部 (横尾 宣政)」投資家なら要チェックの1冊です!

【コメント】
闇株新聞で紹介されてた
2月22日発売「野村證券第2事業法人部 (横尾 宣政)」
オリンパス事件に関わった当事者の告白本です

twitterで感想をチラホラ見ましたが、かなり面白い本のようです
投資家、日本の闇について知りたい人は要チェックの1冊です!


【内容情報】(出版社より)
トヨタを上回る約5000億円もの経常利益を叩きだし、日本一儲けた会社だった野村證券。その黄金の日々を克明に描く。
厳しいノルマで次々と社員が辞めていくなか、飛び込み営業で新人トップの成績を上げ、「コミッション(手数料収入)亡者」とまで呼ばれるようになった著者。後に社長になる「小タブチ」こと田淵義久氏に抜擢され、第二事業法人部へ。待っていたのは個性派でアクの強い先輩たち。彼らとぶつかり合いながら、順調に出世していった著者は、役員の登竜門でもある新宿野村ビル支店長を最後に退社、独立する。
ところが、第二事業法人部時代に付き合いのあったオリンパスと仕事をするうち、巨額粉飾決算事件に巻き込まれ、刑事被告人に。「飛ばしの指南役」などと名指しされた著者が、激しくも懐かしい野村時代と人生を暗転させた事件のすべてを実名で書いた。

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[ 2017/02/24 04:59 ] 商品:オススメ商品 | TB(0) | CM(0)

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